救急救命士の教育訓練や調査研究、普及啓発支援、救急基金のことなら、《一般財団法人 救急振興財団》へ。

 

機関誌「救急救命」通巻第18号

     
グラビア
第15回全国救急隊員シンポジウム in さいたま
堺市高石市消防組合消防本部の応急手当普及啓発活動
八戸地域広域市町村圏事務組合消防本部の応急手当普及啓発活動
救急普及啓発広報車受納式
 
 
巻頭のことば
救急振興財団の役割と使命/財団法人救急振興財団 理事長 黒沢 宥
 
 
クローズアップ救急
第15回全国救急隊員シンポジウム inさいたま -救命に懸ける想い あらゆる可能性への挑戦
 
応急手当普及啓発活動の現状と課題18
 -堺市高石市消防組合消防本部を取材して-
 
応急手当普及啓発活動の現状と課題19
 -八戸地域広域市町村圏事務組合消防本部を取材して-
 
 
研修所だより
救急救命士養成課程中の病院実習について/
救急救命九州研修所研修部研修課 主査 垣野 裕
 
 
いのちの文化史【第18回】
風病・中風・脳卒中-「風病の男」『病草紙』/北里大学名誉教授 立川 昭二
 
 
MESSAGE/救急救命士をめざす人たちへ
救急救命士を目指す人たちへ/救急救命東京研修所教授 名倉 節
 
 
救急に関する調査研究助成事業完了報告
死因不明であった症例の監察所見による統計学的考察/
中尾博之(1)、吉田剛(2)、長崎靖(2)、有吉孝一(3)、石井昇(1)、佐藤愼一(3)、星野誠治(4)
(1)神戸大学医学部災害・救急医学分野 (2)兵庫県監察医務室
(3)神戸市立医療センター中央市民病院救命救急センター (4)神戸市消防局
 
教職課程の大学生へのBLS及びAED教育についての
効果的・実践方法に関する教授法の開発/宮崎大学医学部看護学科 助教授 古家朋子
 
奈良県における院外心肺停止事例の検討
今西正巳(1)(2)、奥地一夫(1)(3)、星田徹(1)(4)、福島英腎(1)(3)、吉村玄浩(1)(5)
(1)奈良県メディカルコントロール協議会 (2)県立奈良病院救命救急センター
(3)奈良県立医科大学救急医学 (4)県立五條病院 (5)天理よろづ病院
 
インターネットを用いた救急標準教育教材の作成
プレホスピタル研究会
安田康晴(1)、河原健司(2)、田中秀治(3)
(1)島根県消防学校(出雲市消防本部)、現国士舘大学大学院救急救命システムコース
(2)出雲市消防本部(3)国士舘大学大学院救急救命システムコース
 
財団法人救急振興財団 平成19年度事業計画
 
 
基礎医学講座
子供の突然死「心臓震盪」について/埼玉医科大学総合医療センター救急科(ER)輿水 健治
 
インフォメーション/編集後記/ほか
 
17号の記事一覧へ 19号の記事一覧へ
 
       
                一覧へ戻る        
一般財団法人救急振興財団
〒192-0364
東京都八王子市南大沢4-6
TEL.042-675-9931
FAX.042-675-9050
qrcode.png
http://fasd.jp/
モバイルサイトにアクセス!
188531
<<一般財団法人救急振興財団>> 〒192-0364 東京都八王子市南大沢4-6 TEL:042-675-9931 FAX:042-675-9050